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倉東だより第104号(平成19年12月19日号)が発行されました。
倉東だより No.104 P.1 倉東だより No.104 P.2 倉東だより No.104 P.3
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倉東だより No.104 P.4 倉東だより No.104 P.5 倉東だより No.104 P.6
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 ↑画像に合わせ、クリックすると別の窓で拡大表示したページが開きます。
 各ページの内容はを順次ブログでも掲載していきますので、ご覧ください。
 なお、掲載している倉東だよりは、一部氏名をイニシャル化したり、ぼかしをかけています。
[P.1の内容を以下に掲載しています]
倉東だよりNo.104 P.1
強歩のお手伝いに参加して
 「先頭グループはハワイ元気村を通過しただろうか」豚汁の鍋をかき混ぜながら話が弾む。電話連絡の様子を横目に、かつての強歩を懐かしむ。12時半を過ぎると体育館の向こう、駐輪場の横から1位グループの姿が現れた。特大鍋に具だくさんの豚汁が湯気を立てて待っている。豚汁を受け取る生徒たちの笑顔がすがすがしい。秋の好日。
O 理恵
 子ども2人がお世話になり6年目。“今年で最後”と前日準備に参加。そしてそこで見てしまったものは・・・。牧教頭先生のピーラー剥きに驚嘆。役員さんの的確な指示に感激。先生方の黙々と作業される姿に感謝。そして口の動き以上に手を働かせる皆様の「大人の私語とっぷり」に心酔。興奮の一夜でした。さあ、来年はあなたが目撃者!
K 桂子
倉東だよりNo.104 P.1
三本線
役員になって 東高に感謝
育友会副会長 金光美枝
 広報委員、副会長として学校に行く機会が多く、学校の様子がよく分かり、息子と共通の話題がありよく話せました。そして、自分が高校生に返ったように、行事に燃える我が子と共に東高生活を楽しめ、成長できました。
 何よりも、先生方や多くの保護者の方々との出会いがありました。そしてそれは、私の宝物となったことが最高の喜びです。
 広報委員会や強歩の豚汁作りは協力し合い、楽しく活動できて育友会の良さが分かりました。その場で知り合った仲間とは、同世代の子どもを持つ親として、悩みを相談し苦労を共有し、ほっとすることが多く、私の心の支えとなっています。
 息子が東高に入学した時、私自身、大病との闘いの最中…。家に閉じ籠もりでしたが、育友会活動で外出することが楽しみになりました。そして、なんといつの間にか、大病にも勝つことができました。
 今は、東高の先生方、育友会の皆さんに感謝一杯で残り少ない東高生活を楽しんでいます。

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